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近年、リーマンショック、東日本大震災、原発事故、政治の長期不安定、領土問題など外的要因が次々発生し先行き不透明な時代が続いています。

私共KTCでは、予測不能な市場の変化にいち早く対応し成長していくには、時代に合った「新しいビジネスモデル」を迅速に構築していく事と「社員一人一人に付加価値を付けていく」ことが最も重要だと考えています。
その実現にあたっては、3つのスローガンを基に活動しています。

  3機動的な(小回りの利く)エンジニア集団
  3“チャリンチャリン”(ストック型)ビジネスモデル
  3時流適応のビジネスモデル
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これからもKTCは、外的要因に影響を受けない魅力あふれるサービスをタイムリーに市場に送り出すこと、社員の一人ひとりが、それぞれの持つ専門性、クリエーティビティを発揮できる環境を作ることを一層強化してまいります。

今後とも皆様の変わらぬご支援ご愛顧を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
  株式会社国際テクノロジーセンター
代表取締役 山崎 正雄

代表略歴

1991年3月
1991年4月
 
1998年1月
1998年4月
 中央大学商学部経営学科 卒業
 日本ディジタルイクイップメント株式会社 入社
 (現日本ヒューレット・パッカード株式会社)
 株式会社国際テクノロジーセンター 入社
 株式会社国際テクノロジーセンター 代表取締役就任
 現在に至る
大学卒業後、日本DECにてチャネル・OEM営業に従事。売上高は個人で年間平均8億円超。
主に半導体メーカーを中心に販促を行う。その後、新規顧客開拓チームに配属され、当時最速の64bitコンピューター及び周辺機器の販路拡大に貢献。
KTCに入社後は、オープンソースを主体としたWEBの開発事業を立ち上げ、現在では時流に合ったビジネスモデルを追及すべくインフラ事業、クラウド事業、スマートデバイス事業を次々展開している。